家事代行サービス起業 開業に必要な お金の知識

家事代行サービス起業に必要なお金って、実際いくら必要なのでしょうか?

まず知っておいてほしいのは、必要な資金は「設備資金」と「運転資金」2つに分けて考える、ということです。

「設備資金」
…企業が事業の維持・拡大をするための設備投資に必要な、一時的に発生する資金のことを言います。具体的には、車、店舗内装、機械、ホームページ作成費用、事務所・店舗賃貸のための不動産初期費用、パソコン、電話、机などの事務用品などです。

「運転資金」
…事業を運営するために必要な、継続的に発生する資金のことをいいます。具体的には、商品の仕入や、給料、外注費、広告宣伝費(ホームページ作成後の運営コスト)、月々の地代家賃、消耗品費などです。

このように、一時的に発生するものと、継続して発生するものを分けて考えると、起業に必要な資金計画を立てやすくなります。

起業費用が少なくて済む家事代行サービスでも起業資金0円では、余裕が無く苦しい開業になるでしょう。

とは言え私の場合も、恥ずかしながら貯金があまりない状態で起業しました。そのため自宅で事務所を開業し、ホームページも自分で作成しました。

今思えば、ホームページ作成に時間を使いすぎました。起業当初はやることが多くて、とにかく時間が足りません。人にお願いできることは外注して、自分にしかできない仕事の時間を捻出するべきだったなと反省しています。スムーズに開業する為には、その分の資金も用意しておくことをお勧めします。

起業するなら絶対に知っておくべき、お金に関する3つの知識管理

起業するにあたり必要な資金の額が分かったところで、次にどのようにお金を調達するか、その方法を知る必要があります。さらに調達した資金をどうやって管理するか学ぶ必要もあります。

起業で失敗しない為にも知っておくべき必要なお金の知識は

・資金調達の知識

・税金の知識

・会計の知識

①資金調達の知識(補助金・助成金含む)

初級起業家として「そもそもお金をどう集めるか?」を学ぶ必要があります。もちろん、起業に必要なお金を全て自分で賄うことができればベストです。しかし、現実的には自分で全て賄うとなるとそれはそれで大変ですよね。そこで、銀行でお金を借りたり、人や会社に投資してもらう方法が考えられます。また一定の条件を満たすことで、国からお金が支給される「助成金」というものもあります。

銀行から借りた お金で従業員を早くから採用できたり、起業に必要なものをたくさん買うことができれば、結果的に利益を増大することもできますね。

②税金の知識

起業すると、様々な税金を支払わなければなりません。1番おなじみの消費税から、所得税、法人税、住民税etc…と、税金の種類もさまざまです。

税金についての知識があるかないかで、手元に残る金額が変わってくるので、必要最低限は知っておく必要があります

税金の知識をつけることで、受け身で、ただただ税金を払うのでなく、お金をコントロールしている実感を持てます。

③会計の知識(お金の管理方法)

会計とはつまり、会社や事業の経済活動を記録・測定・伝達する手続きです。会計を勉強すると、お金の記録方法(管理方法)や、価値の測定方法、財産状況や業績について伝達することができるようになります。

お金の管理方法や、財産状況、業績について、第三者に伝達できるようになることは、お金を借りるうえでも役立ちます。もしあなたが、誰かにお金を貸すとしたら、お金を管理できない人に貸したいとは思わないでしょう。

また財産状況や業績について上手く伝えられないと、貸す側は不安になってしまいますよね。一方で、きちんとお金の管理ができて、財産状況や業績について伝えることができれば、信頼を積み重ねることができます。

会計の知識は起業する上で、お金を借りて事業拡大するため(攻め)にも、お金を管理して無駄遣いしないため(守り)にも役立ちます。

以上の3つは、起業をする上で必ず重要になってくる知識です。

起業するにはしっかりとした準備が必要です。また起業した後も勉強して知識をつけないといけないことも多くあります。特にお金に関する知識については、知っているか、知らないかで大きな差が生まれてきます。事業の拡大スピードが変わってくるといっても過言ではありません。

人間は知らないものに恐怖を感じるといいます。知ってさえしまえば、起業は決して怖いものではありません。チャレンジしてみませんか?

家事代行・便利サービス起業 開業後に知っておくべき節税方法

家事代行サービス 開業 起業 初心者のお客様との会話術

家事代行サービスを始めたばかりの失敗に、お客様との会話術があります。
得てして、家事代行サービスを始めたばかりの初心者が陥りやすい事なのですが、作業に集中し過ぎて、お客様とのコミュニケーションが取れていないシーンが見受けられます。

お客様と会話が出来れば、お客様に好印象を残すことが出来て、再注文リピート率率を上げる事が可能になります。家事代行サービスひ奥様だけに限らず、ご家族みなさんと会話でコミニュケーションを取りながら進めて行かなくてはなりません。家事代行サービスの現場で会話が続かなくて困った事は有りませんか?

お客様との会話に苦手意識を持ってる方は多いかもしれません。
そこで、ここでは会話のコツ、会話のテクニックをご紹介します。

1、「天気」ネタ

お客様のことを何も知らない初対面の時には、もっとも話しかけやすい話題はお天気ネタです。「今日は暑いですね」「雨降りそうですね」というように、同意 共感を求めるようなスタイルで話かけると、相手も返事してくれやすいですね。もちろん、それだけでは大した会話には結び付きません。

もっと会話を広げるには、その言葉の後に問いかけをします。
「今日は暑いですね。〇〇様は夏はお好きですか?」という風に会話を続けます。

2、「地元ネタ」「最近ネタ」「面白ネタ」

いきなり趣味を聞くと、自分が知らない分野で会話が弾まない可能性も有ります。そんな時は「住んでる地元の話」「最近こんな依頼が多いんですよ」「過去の楽しい仕事の話」ネタなど、自分から話せるネタや話題を用意しておくと使えます。

その他にお客様のお部屋を見渡して、絵や置物お花などを話題に「私もコレ好きなんです」など、玄関やお部屋などに会話のヒントが沢山あります。

3、お客様の思い出・経験談を聞く

相手の思い出や経験を聞き手になり、会話を盛り上げる方法です。例えば、あなたが未婚なら、お客様の旦那さんの話や子育ての経験をお聞きする。もちろんその逆も効果的です。
お客様の年齢があなたより若ければ、思い出話や経験談を聞いたりお話ししたりしてみましょう。ご年配の場合は昔話を聞いてみましょう。但し しつこくならないように気を付けて下さい。

4、どうしても話が続かない時は、素直に告白

頑張ったけど会話が続かない、ギコチナイ・・・そんな時は、素直に「つい緊張してしまいます」と伝えるのも奥の手としてアリです。自分と同年代なら会話できるネタが転がっているでしょうが、自分と比べて だいぶ年の差があると会話が弾まないケースが多いのです。そんな時は、ごまかさず素直に慣れてない事を伝えるだけで、お客様の方から話しかけてくれるようになります。

まとめ

お客様と会話をすることで、お客様の性格や生活環境も解りますし、奥様なら家事のコダワリやこちらからの提案出来ることも自然にわかってきます。
そうやって1歩踏み出すことで、お客様とのコミュニケーションも取れるようになり、話しやすい環境を作れるようになれば、定期で利用してくださる様になり、お友達も紹介してくださいます。それだけお客様とのコミュニケーションは大事な部門です。

家事代行 便利サービスで起業 開業する前に まず初めにやるべき事

最近メールで家事代行 便利サービスを初めたいのですが、何から手を付けて良いのか解りません?と言う、ご質問をよく頂きます。

家事代行サービスをフリーランスで始めてみたい・・・

口で言うのは簡単ですが、では、実際に行動を起こすとなると・・・

・何をすれば良いんだ?
・どこから手を付ければ良いんだ?
・やることがありすぎて、わからない。

そんな、もやもやした気持ちになり、起業してみようと決意してみても結局行動できない方が多いのではないでしょうか?

私も、経験したことがあるのでその気持、よくわかります。

家事代行サービスを単独で始めるって、一言で言っても、

・技術のスキルを身につける
・経営のノウハウを身につける
・経理・税務を知る
・必要な器具・工具を揃える
・什器・事務用品を揃える
・各種届出を出す
・お金を準備する・・・etc

やることがいっぱいありすぎて、いったい何から始めたらいいのか。

で、結局頭の中で混乱するだけで、なかなか進捗が見えない・・・
そんなジレンマに陥ってしまいます。

そんな時に、ぜひ行ってほしい場所があるんです。そしてそこで、もらってきてほしいものが有るのです。

もちろん、手に入れるのは無料!
無料なら、手に入れない手はありませんよね。なので、ぜひ行ってみてください。そして、手にとってください。では、どこに行けば良いのか?それは、あなたの近くにある

「日本政策金融公庫」

国の機関で、お金を貸してくれるところですね。そこの、国民生活事業の部署に行き、まずはじめに、開業を目指している方々に触れ、その眼差し、真剣度を見てください。そしたら次に、「創業の手引」とか、「夢を叶える起業」と言ったパンフレットを手に入れます。

で、パンフレットの中身は・・・日本政策金融公庫で資金調達するための「創業計画書」の書き方を丁寧に説明してあります。

もしかすると

『私お金借りませんけど・・・』と思った方がいるかもしれませんね。
実際に、お金を借りなくても良いんです。大切なことは、創業計画書を書くこと。

そうです、会社を起業させる時に製作する創業計画書です。

創業計画書を書くことで

・明確な方向性が定まり
・やるべきことがリストアップされ
・優先順位が見えてくる

つまり、創業計画書をあなたが
書き上げることで、創業計画書があなたの方位磁石となり家事代行サービスを始めるにあたって、あなたがやるべきことが明確になるわけです。

ぜひ「創業計画書」を書いてみてください。

なので、
あなたが家事代行サービスで開業を目指すのであれば、

・国民生活金融公庫に行き開業を目指している方に触れ、

・創業計画書の書き方のパンフレットを手に入れ

・創業計画書を書く

という事をしてみてください。

 

自ずとあなたがすべきことが見えてくるでしょう。

そして、創業計画書が書けたら、ぜひ日本政策金融公庫の受付に提出して頂き、起業軍資金を借りましょう、起業前にお金はいくらあってもいいです。それに創業計画書が無理のない計画書になっているか気になりませんか?

そうやって、楽しみながら家事代行サービスで起業してみませんか?

家事代行サービス 起業開業前に資機材を揃える

家事代行サービス開業前に洗剤・清掃道具を揃えましょう

家事代行サービスは基本的には、お客様宅の掃除用具や洗剤を使わせていただくのが一般的です。しかし中には、事前準備するのが苦手な方や、自分の家の物を他人に使われるのを嫌がる方も居られますので、ある程度は揃えておくと便利です。

ちなみに、掃除用具・洗剤持ち込みの場合は追加料金として500円/Hプラス程度いただくようにすれば、利益も上がるしお客様へのサービスの幅も増えます。

[家事代行サービスの清掃アイテムリスト]

清掃場所必須アイテムあると便利
キッチン・台所用洗剤
・台所掃除用スポンジ
・食器洗浄用スポンジ
・雑巾
・マイクロファイバークロス
・シンク用ネット
・台所用漂白剤
・クレンザー
・重曹
トイレ・トイレ用洗剤
・トイレ用ブラシ
・雑巾
・マイクロファイバークロス
・トイレ用漂白剤
・トイレ用そうじシート(トイレクイックル)
お風呂・洗面所・お風呂用洗剤
・スポンジ・ブラシなど
・雑巾
・マイクロファイバークロス
・カビ取り剤
・水切りワイパー
・お風呂用スリッパ
・ゴム手袋
リビング・部屋・掃除機
・雑巾
・マイクロファイバークロス
・ゴミ袋
・リビング用洗剤(マイペット)
・カーペットクリーナー(コロコロ)
・はたき・ハンディモップ
・フローリングワイパー(クイックルワイパー)
・バケツ
・霧吹き

清掃箇所により道具の使い分けはしっかりと

家事代行サービスを利用する際の注意点は、スポンジや布などの使い分けをしましょう。例えばキッチンの場合、食器洗い用のスポンジ・クロスと、キッチン清掃用のスポンジ・クロスを分けている方も多いのではないかと思います。また、お風呂では体洗い用のスポンジやタオルと、清掃用のスポンジ、タオルの区別が必要となります。このように、同じ清掃箇所で同じ清掃用具がある場合、どちらを清掃に使用するのかをしっかり明確にして現場でしっかりと区別できるようにしておきましょう。

話題性の有るようなアイテムを選びましょう

清掃アイテムや洗剤など、なるべくお客様へオススメ出来るものや、話題や話のタネになりそうなオシャレな物を選びましょう たとえば「こちらは通販でしか買えないスポンジなんですがカラフルでしょ・・この洗剤 油汚れが良く落ちるんです」など会話の中から お客様と親近感を取れるものを選ぶといいです。

1ランク上の清掃は業務用

家事代行サービスの清掃は、主婦レベルで十分なのですが市販の清掃アイテムや洗剤では、汚れ落ちが悪いのは当然です。いっぺんに揃えずに ある程度、家事代行サービスの掃除を行い、更にキレイにしたいのであれば、業務用の洗剤やアイテム購入を検討してみてもいいでしょう。その領域は美装・ハウスクリーニング専門店ですが、業務用洗剤や便利なアイテムなどはネットでも気軽に購入できるので、自分なりの清掃テクを磨いてみて下さい。

 

家事代行サービス 起業開業 初めてのチラシ製作方法

家事代行サービス 開業オープンチラシの作り方

あなたが、家事代行サービスを始めるに、まず初めに始める必要がある集客方法がチラシを製作して配布するという手段が有ります。

もちろん予算が有れば、チラシ製作会社に委託して作ってもらう方法もいいでしょう。でも見栄えのイイ業者委託したチラシだから、反響が有るかと言えば、そうでは有りません。意外と手書きで作った手作りチラシの方が反響が良く、好印象を持っていただき注文になる可能性が有るのです。

なら、手書きならいいのか?でも、そんなことも有りません。
わたしは、これまで家事代行 便利サービスの販売促進チラシを自分で製作したり、業者委託を繰り返しチラシ製作を行ってきて、わかったことが有ります。それはカイメージを先行した見栄えの良いチラシよりも、ぱっと見で内容が解り、インパクトのあるチラシの方が反響があるのです。

特に初めてお客様が見るオープンチラシには、印象イメージが大事です。
まず、あなたがターゲットとするお客様層 チラシ配布地域をよくリサーチしてみて下さい。ターゲットお客様が高齢者なのか、共働き世代なのか またメインの配布地域が団地やマンションが多いのか、一軒家が多いのかなど情報を元にチラシを製作するとより効果的です。

【オープンチラシの作り方】

はじめてのオープンチラシは大事です。そのチラシのイメージや内容でお客様になっていただける客層も決まります。ただ初めからイメージ先行させずに、ファーストチラシは、明確に掲載して欲しい内容が有ります。

【ファーストチラシに載せて欲しい内容5点】
1、あなたの提供できるサービス内容

2、あなたのサービスを受けるとお客様がどうなるのか(アフター)

3、基本的サービス料金 オープニング特典など

4、オープンチラシはイメージよりインパクト重視

5、開店日 問合せ先 営業時間

最低 上記項目の内容はクリアしたチラシでなくては、集客は望めないでしょう。業者へチラシ委託する際にも参考にしてみて下さい。最近では、スマホアプリやPCでも出来るアプリもたくさん出ていますので、自分で作るのも有りかもしれません。

【オープンチラシの配布方法】

チラシの効果は一般的に1000枚配布出来て、反響は約1・2件と言われます。
それだけ、チラシは枚数をまかないと集客が出来ません。オープン日を決め計画を立ててオープン一カ月前からチラシを撒いていきます。

はじめは広範囲にまくのではなく、ご近所内を一週間に1枚ポスティング出来るようにして、何度もターゲット地域のお客様の目に入る機会を作る事が大事です。

【チラシ製作のまとめ】

チラシにはこのチラシなら、絶対売れるというチラシは有りません。
チラシを業者委託しても同じです、逆に綺麗なチラシ過ぎて、お客様の反応が下がったことも有ります。

あなたの住んでる地域性とか、ターゲットの年齢層などを考えながら少しずつ経験を積んで、反響の有るチラシが出来てくると思います。

自宅で取得可能 家事代行サービス起業開業前に有ると有利な資格14選

【通信教育ユーキャン自宅で取得可能な資格】

家事代行サービスを開業するのには、必要な資格免許は有りませんが、有ると基本メニュー以外にも出来る仕事が増えたり、名刺やチラシ ホームページに明記する事で、お客様へのアピールが出来るものが有ります。

家事代行サービス開業前に有ると便利な資格14戦

➊保育士資格
子どもたちの成長を見守る保育士は、楽しくてやりがいのあふれる仕事。「保育のプロ」として、生涯役立つ国家資格です。家事代行サービスでベビーシッターのメニューを増やす事が出来て、子供さんを抱えた共働き世代や、シングルマザーなどの援助をして差し上げる事が可能になります。

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➋離乳食・幼児食コーディネーター
乳幼児の食と身体発達についての正しい知識を持ち、発達段階に合った食事を効率良く作ることができるスペシャリスト、乳幼児の居られるご家庭で、重宝してくれます。また、お客様宅での奥様との会話のネタに困らない、新世代有利な資格でしょう。上記の保育士と一緒に取得できれば最高です。

ユーキャン「離乳食・幼児食コーディネーター」資格講座へはこちらから


➌野菜スペシャリスト
健康的な生活に欠かせない野菜や果物。その効果効能や選び方、正しい調理方法などの知識を身につけ、暮らしに活かすことで健康と美をつくるスペシャリストです。最近の健康ブームとして食に関する知識を生かして料理代行サービスに役立てる事が可能です。

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➍発酵食品ソムリエ
納豆、醤油、味噌、ヨーグルト、甘酒…。発酵食品は”おいしい”だけでなく、健康と美容に優れた効果のある食品として注目を集めています。そのカギを握るのが、私たちのお腹の中に生息する100兆個以上の腸内細菌たち。最近の研究では、がん、糖尿病、高血圧などの生活習慣病にも腸内細菌が関係していることが明らかになっています。高齢者など健康を気にされる方への食のアドバイスも可能で、あれば役に立つ資格です。

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➎生活習慣予防プランナー
「生活習慣病予防プランナー」は、生活習慣病予防に関する幅広い知識と、実践的スキルを持つスペシャリスト。「健康診断の結果が不安…」といった、お客様へのアプローチとアドバイスが可能になります。

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❻食生活アドバイザー
食生活アドバイザーは、プライベートから仕事まで、広く活用できる食の知識を身につけたスペシャリスト。食を大切にする風潮が高まる中、注目の集まる資格です。

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❼介護食コーディネーター
介護食とは、咀嚼(そしゃく)に不安がある高齢者向けに固さや栄養を調整した食事のことです。近年、介護食は以前に比べて見た目も味も普段の食事のようにおいしく食べやすいものに変化してきています。高齢者人口が増加するにつれ介護食へのニーズが高まる昨今、介護食に対する正しい知識や調理のスキルを身につけておくことはとても重要です。

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❽介護予防健康アドバイザー
超高齢社会の中、「介護予防」や「健康維持」のニーズが高まっています。介護予防健康アドバイザーは、中高齢者が安全に運動できるようにアドバイスし、健康的な暮らしをサポートします。

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❾高齢者傾聴スペシャリスト
傾聴とは、耳と目と心を使って話をしっかり聴き、相手の心に寄り添うこと。高齢者傾聴スペシャリストは、この傾聴を高齢者に行うための専門的な知識を持った人です。コミュニケーションを通して心のケアを行い、高齢者の生活や人生の質を高めます。高齢化が加速する今、福祉・介護・医療の現場のみならず、様々な場面で活躍が期待される、時代のニーズに応えるスキルです。

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➓准サービス介護士
高齢の人や身体の不自由な人に対して、正しくサポートできる准サービス介助士。駅や街中など身近な場面で、学んだ知識を活かせるニーズの高い注目資格です。

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⓫認知症介護士
高齢者の4人に1人が認知症、もしくはその予備軍という時代。こうした社会背景のなか、2014年に誕生したのが認知症介助士です。認知症の方と接する際の心構えやコミュニケーションの取り方など、認知症の方への正しい応対方法を身につけることができる資格です。

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⓬お掃除スペシャリスト
プロのお掃除の回数や計画の立て方・動き方を知ることで、いつものお掃除がランクアップ!家事代行サービス大手の「ミニメイド・サービス株式会社」が30年かけて培ったお掃除メソッドを凝縮した、ユーキャンのお掃除スペシャリスト講座。プロが使っているメソッドを理解してからお掃除を実践するカリキュラムだからこそ、さまざまな場所に応用の利くお掃除スキルが身につきます。

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⓭整理収納アドバイザー
整理収納アドバイザーとは、片付かない原因を根本から解決し「散らかりにくく、片付けやすい」を叶える、整理収納のプロフェッショナル。プライベートにも仕事にも活かせるスキルが4ヵ月で身につきます。主婦の方をはじめ、受講者数は年々増加中。いま大注目の資格です!

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⓮愛犬飼育スペシャリスト
大切な愛犬との暮らしをより快適で楽しいものにするため、愛犬飼育で欠かせない食事や日常のケアはもちろん、実践的なしつけの方法や問題行動の解決法など、適切な飼い方について学ぶことができます。愛犬家のお客様へのアドバイスにも役立ちます

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ま と め
家事代行サービスで起業開業を目指してる方、 開業中だがワークメニューを増やしたい方など、ゆっくり自宅で資格免許を取得して資格をアピールする事で、集客にも繋がりますし、新たに知識が増える事で、より お客様への手助けができて社会貢献も可能です。あなたも、ぜひ資格免許取得を検討してみたください。

シニア世代の家事代行サービス 利用メリット

家事代行サービスというと、共働き夫婦の家庭や一人暮らしの世帯での利用をイメージされる人が多いと思います。でも実は最近、シニア世代が家事代行サービスを利用するケースが増えています。

少子高齢化の進む現代、今後は更にシニア世代の人口が増えていくと予想されます。家族への負担を減らすためにも、家事代行サービスを上手に使って頂きたい、ものです。そこで今回は、シニア世代が家事代行サービスを利用していただく上でのメリット等についてご紹介いたします。

シニア世代に家事代行サービス利用してもらうメリット

■身体への負担を減らす事が出来ます。
シニア世代にとって辛いことの一つといえば、身体が思い通りに動かなかったり足腰が弱くなってしまうこと。日々の生活の中では、布団の上げ下ろしや浴室の掃除等、意外に体力を使わなければできない家事がたくさんあります。そしてそんな家事の中には、足を滑らせて転んでしまったり、腰を痛めてしまうようなリスクの高い行為も潜んでいます。

そんな家事のリスクを減らすために、家事代行サービスを利用していただくのがいいですね。家事代行なら部屋の片付けや掃除といった基本的な家事から、庭のお手入れ等まで様々な家事に対応しサポート出来ます。

■ご家族の負担を減らすことが出来ます。
現代では、高齢の両親が動けないために週に何度も両親の自宅を訪れる必要のある人も増えています。大切な両親とはいえ、自分自身の仕事や生活もある中で、度々両親の家を訪れるのは大変なことです。また、遠方に住むため本当は両親の家を訪れたくてもなかなか訪れられない人もいるかと思います。

家事代行サービスは、そんな人にもとても便利なサービスです。両親の家の訪問日に代わりに何日か家事代行サービスを依頼していただくだけで、家族の負担を精神的にも肉体的にも減らすことができます。シニア世代の両親にケアに悩む人は、たくさん居られる事でしょう。

健康的な食事や生活が出来ます
一人暮らしのお年寄りにとっては、栄養バランスの整った食事を常時用意するのも骨の折れる作業です。というのも、食事には調理だけでなく、買い物やあと片付けも含まれるからです。また自分で用意するとなると、すぐに手に入るコンビニのパンやおにぎり等でいつも済ませてしまう、という人もいるかもしれません。

そんな食生活を改善するためにも、家事代行サービスを利用して頂き、手作りの料理を用意してもらうのは良いことです。週に1度程度来てもらい数日分の常備菜をつくってもらう等、生活スタイルに合わせて利用していただくと良いでしょう。

精神的なストレスを軽減できます。
シニア世代になると、誰しもが近隣に毎日話しのできる家族や友達がいるとは限りません。特に一人暮らしのお年寄りは、1日中話し相手もおらず一人で過ごすという人もいます。

家事代行サービスでやるべき事は、家事だけでなく高齢者の話し相手も務めることもしてください。日々の出来事や不安、ちょっとした雑談等が気軽に相談できる相手になって差し上げる事が、家族が安心して任せることのできる大切なポイントになります。

有意義な老後時間を確保できます。
最近では、健康で体力のあるシニア層でも生活の負担だからという訳でなく、プライペートを充実させるため、家事代行サービスを利用する人も増えてきています。金銭的にも時間的にも余裕のあるシニア層だからこそ、家事代行サービスを上手に利用してもらい、旅行等を楽しんでもらう事も活用例の一つです。

福祉サービスとの違い

現在、介護保険を使用した福祉サービスである介護施設やホームヘルプサービスを受ける際は、要介護認定を受けていなくてはなりません。これに対し家事代行サービスでは認定を受けていない心身ともに健康な高齢者であっても気軽に利用することができます。また家事代行サービスでは介護保険が適用されないので、全額自己負担となります。誰でも、週に一度や数時間だけ、特定の作業だけ、といった具合に手軽に利用できるのが家事代行サービスの利用しやすさです。

最近では、誕生日のお祝いとして子供から高齢の両親へ家事代行サービスをプレゼントするというケースもあります。上手く家事代行サービスを利用していただき、シニア世代も、それを支える子供世代も、ストレスなく充実した生活を送っていただきましょう。

家事代行スタッフが、教えるネコの手入れ方法

【はじめに】

家事代行サービスの訪問先の最近ネコを飼われた、お客様の質問で「ネコのお手入れ方法」を教えて欲しいと聞かれ、変に負けず嫌いな、わたしが「解りません」と、お客様に言いたくない為だけに身に付けた知識を、あなたにもシェアさせていただきます。参考になれば幸いです。

【ネコの日々のお手入れ】

◆ネコのグルーミング
ネコはグルーミングが大好きです。この行為には、清潔感を保つ・体の血流を良くする効果や体温を調整するなどの理由が有ります。

そんなネコのルーティーンであるグルーミングをブラッシングなどでサポートしてあげましょう。

マッサージを兼ねてブラッシングすることで、ネコとの信頼関係や交流も増していきます。

◆ネコのシャンプー
本来、ネコに入浴は必要有りませんが、汚れがひどい、臭いがキツイ時には、シャンプーできれいにしてあげましょう。ただネコは大の水嫌いシャワーを浴びせるのも一苦労します。そんな時は濡れタオルやウエットティッシュ、水なしでも使えるネコ用のシャンプーを使ってみましょう。

◆ネコ ツメのお手入れ、歯のお手入れ
ネコは自分で頻繁にツメ研ぎしますから、無理に爪切りをしてあげる必要はありませんが、あまりにも爪が伸びてると感じた時は、ネコ用の爪切りでカットしてあげてください。ただし嫌がるなら無理に切る必要はありません。

歯磨きも同様に頻繁にする必要は有りませんが、歯周病や歯石付着の防止のために、週に1度程度、歯をブラッシングしてあげる事がお勧めです。

◆ネコの肉球のお手入れ
ネコの肉球は、滑り止めやクッションとして機能する敏感で重要な部分です。汚れが原因で炎症を起こしたり、乾燥してひび割れたりすると、ネコの日常に影響が生じます。通常ネコは自分で舐めて状態を整えますが、時々はウエットティッシュで拭き取り綺麗にしてあげましょう。肉球が乾燥してるときのは、肉球用のクリームやスプレーを付けてあげて下さい。

◆ネコの遊ばせ方
ネコが体を動かして遊ぶ行為は、ストレス解消や運動不足解消に欠かせません。コミニケーションを取りながら一緒に遊び、ネコの運動をサポートしましょう。ネコの本能である狩猟本能を刺激しながら、飽きがこないように、おもちゃの種類を変えたり工夫して楽しみながら遊ばせましょう。

◆健康診断
犬と比べ、ネコは病院に行く機会が少ないと言われてます。ネコは体調不良を表に出さない傾向があること、犬以上に病院に行くことを嫌がるので、飼い主が諦めてしまう事が多いようです。

ネコの健康を維持させる為には、年1回は病院へ連れて行き定期健康診断を受ける必要があります。そうする事で、大きな病気を未然に防げます。健診の項目や受ける時期など、お近くの動物病院へ相談してみたください。

◆まとめ
ネコは、人間の大切な友人や子供です。大切に手入れをする事で、お互いのコミニケーションも取れ、長く付き合って行けます。ポイントは楽しみながら続けて行きましょう。

家事代行サービス スタッフが教えるネコのしつけ方

【はじめに】

家事代行サービスの訪問先の最近ネコを飼われた、お客様の質問でネコのしつけ方や日頃の手入れ方法を教えて欲しいと聞かれ、変に負けず嫌いな、わたしが「解りません」と、お客様に言いたくない為だけに身に付けた知識を、あなたにもシェアさせていただきます。参考になれば幸いです。

 

【ネコのしつけの必要性】

ネコは犬と違い、自立性が強く常にマイペースを貫く傾向があり、しつけは難しいと言われています。でも自分が飼ってるネコを危険な目に遭わせたり、他人に迷惑を掛けないように、熱意と根気を持ってじっくりしつけていく事が飼い主の務めです。

1、ネコのトイレトレーニング方法


砂を敷いたネコ用のトイレを用意して、ネコの排泄物や、お尻の臭いを付けたティシュなどをトイレに置いておきます。遊びが終わったタイミングなどでネコの落ち着きがなくなり、排せつのサインを見せたら、すかさず抱き上げてトイレに連れて行きます。

これを繰り返し、トイレを覚えさせます。なかなかトイレを認識しないようなら、トイレの置き場所、砂の種類を変えるなどして様子を見て見ましょう

2、ねこクレートトレーニング方法

ネコの移動には欠かせない、クレート(キャリーバック)に入ってもらうためのトレーニングです。本来ネコはコンパクトで狭い場所が好きなので、クレートに入るように仕向けるのは容易です。ただ、そこに入り、病院に連れていかれたりと悪い思い出が重なると、クレートに近寄らなくなります。そんな時は、決して無理意地せずに、クレートにおやつを入れておくなどして、ネコが自発的に入るのを誘導しましょう。悪い思い出を良い思い出で上書きさせることで恐怖を忘れさせます。

3、ネコのツメとぎトレーニング方法

ネコのツメとぎは本能的に身に付いている行為です、ツメを整える習慣でもあります。ただ、むやみに家具や家の柱でツメをとがれては、たまりません。市販のツメとぎ機を用意して、そこでなら存分にツメをといで良いと言う事を教えます。まずはネコの前足をツメとぎに軽くこすりつけ、においを移します。それによってネコは、そこを自分のテリトリーと認識します。そこがツメとぎ、するのにいい場所と認識できれば、自然とその場所でツメを研ぐようになります。

4、ネコの留守番トレーニング方法

ネコはイヌほど飼い主の不在を寂しがりませんが、海外旅行などで何日か家を空ける場合は、ネコが留守番しやすい環境を整える必要があります。まず、自動給餌器・自動給水器を設置して、自分で食事が出来るような体制を作ります。ネコが留守中にいたずらするのを防止の為に一部屋に閉じ込めておくのはNGです、逆にケガの原因にもなりますので、食器など割られては困る物は、箱の保管したり棚に収納しておくと良いでしょう。飼い主の臭いの付いたタオルや服などを用意しておけば、不安感が軽減されると言う報告も有ります。

5、ネコの叱り方トレーニング方法

第一には「現行犯」で叱ることです。やってはいけないことをした瞬間に叱らなければ、「この行為は悪い事」という認識が出来ません。例えば家具などでツメとぎを始めたら、その瞬間にパン!と手を叩く。遊びで洗濯物を噛もうとしたら、ネコの近くにボールを投げるなどをして驚かせるこれをやったら良くない事が起きると言う意識づけをうえつけて行くのです。

【まとめ=^_^=】

ネコはイヌのように号令で動いたりするようには、ならないと思います。時には飼い主の意思とは違う行動をする事もあるでしょう。れは当然の事」と割り切る心も必要です。焦らず、あわてず、長い目でネコと付き合う気持ちで、接してください。

キッチン掃除をラクにできるテクニック

食べるものを扱う場所であるキッチンは、常にキレイにしておきたいものです。
とはいえ、油や水を扱うために汚れやすく、完璧を目指そうとすると、時間も手間も多くかかって大変です。

今回は、家事代行、簡単かつ効果の高いキッチンの片づけと掃除術についてレポートいたします。
汚いキッチンにお悩みの方は、ぜひ試してみてください!

【食器は拭かずに、布製品を減らす】

毎日料理をするキッチンは、散らかったり汚れたりしやすい場所です。できれば一日一回キレイな状態にリセットをしたいもの。とはいえ、完璧を目指しても続けられません。「やるべきこと」と「やらなくていいこと」を決めて、使いやすい状態を目指しましょう。

キッチンの片づけや掃除において、意外にもその負担が大きいのが台ふきんや食器用ふきんといった布製品のお手入れです。キッチンを片づけたり掃除する上で、ふきん類はどうしても必要ですが、濡れたまま放置すると、あっという間に雑菌だらけになってしまいます。そんなふきんでテーブルの上や食器を拭いたら…、
なおさら不衛生です。

ふきんのお手入れをこまめにする自信がなければ、キッチンにある布類を減らすのがおすすめです。我社では食器は基本的に拭かないので、食器用ふきんは使いません。洗った食器はできるだけ水気が切れるように水切りかごにふせておき、そのまま拭かずに、翌朝まで自然乾燥をさせています。

食器を拭く必要があるときや台ふきん用に、洗って使えるキッチンペーパーを用意しています。これを使って、あちこち拭いて汚れてきたら、そのままゴミ箱へポイ。これによって布製品のお手入れの大変さから解放されます。食器を拭かない、さらにキッチンから布製品を減らすことで、時間や手間を大幅に短縮することができます。

【コンロとシンクはちゃんと拭く】

家事代行で時短テクニック、食器拭きをしない代わりにコンロとシンクを拭きあげましょう。時間をかけてキッチンを掃除する頻度がぐっと減らせます。

汚れは時間が経てば経つほど落ちにくくなります。コンロやシンクの油汚れや水垢汚れはあとから落とそうとしても、簡単には落ちなくなってしまいます。しかし、毎回拭いておけば、強力な洗剤も、強い力も必要なくなります。

このときに用意してほしいのがキッチン用のアルコール除菌スプレー、もしくは消毒用エタノーアルコールは水にも油にも溶けやすく、キッチンまわりの汚れ落としに便利です。食器や食品にかかっても基本的に問題がなく、キッチンで使っても安心。

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さらに、アルコールを使って拭くと、水拭きと違って、拭きあとが残りません。洗剤のように洗い流したり二度拭きしたりする必要がないため、手間が省ける上に、除菌やカビ防止の効果もあります。

コンロやシンクに吹きつけたら、乾いた布やキッチンペーパーで拭きます。よっぽど広いキッチンでなければ、5分もかからず終わってしまう作業ですさらに時間に余裕があれば、換気扇や冷蔵庫の目につく汚れも、シュシュッとスプレーしてから拭いておきましょう。

こうしておけば、キッチンに立ったときにはシンクやコンロがピカピカ。なお、アルコールは引火性があるため、火の気のあるところには絶対に使わないようにしてください。

【キッチンの上のモノはできるだけ少なく】

キッチンリセットをスムーズにするには、できるだけ調理台やコンロまわりの物を少なくしておくのがポイントです。物が多くあると、その部分に汚れがたまったり、掃除をするときにも動かしたり避けたりするだけで、手間がかかってしまいます。
キッチン用品を取捨選択したり、出しっぱなしの物を収納内にしまって、すっきりとしたキッチンを目指してみましょう。物が減るだけで、見栄えがよくなるのはもちろん、使い勝手もぐんと上がりますよ。

【お客様と会話提案】

今回の豆知識はいかがでしたか、家事代行のお客様へ、こうすればもっとキッチンが良くなりますと、時々お客様との会話の中で提案させていただき アドバイスをしていきます。そうしていく事で、お客様とのコミニケーションも高くなり固定客や新規サービスへのお客様となっていただけますし、お客様のお部屋もキレイに保てて、お互いにウインウインの関係で絆が深まります。

毎回のお客様とのコミニケーションが信頼関係を築き、あなたのお店の売上を安定化させてくれます、ぜひ提案しながらの会話コミニケーションを行ってみて下さい。