家事代行 便利屋で起業開業を、お考えの方

これから家事代行 便利サービスを起業
開業をお考えの方へ

 

今まで、子育てで忙しかったが、
子供も大きくなり、合間で家事代行
サービスを、やってみようとお考えの方。

現在サラリーマン生活をされてて、自分で社会に貢献できる会社を起業してみたいと、お考えの方。

今がチャンスの時代です ぜひ起業開業をお勧めします。

今の時代、個人で情報発信する事は、容易にできます、店舗をもたず、個人事業主として自宅で起業するのは、パソコンとスマホが有れば、簡単に開業、出来ます。

たとえば、開業しやすいと言われる、飲食店を開業しようとすると、まず店舗を構え、食材の仕入れ先を確保して、食材を仕入れ食材の仕入代も必要です。

従業員を採用すれば、人件費が、かさみます 常に店内にいないといけないので、自らチラシ配りといった宣伝も難しい 媒体に頼んでも広告宣伝費が掛かります。

開業オープン費用は、少なくても約600万円以上は必要と言われてます、それらの資金を取り戻すのに、一体いくら売上を上げて何年掛かるのでしょう?

規模にもよりますが、繁盛店でも約1.2年は、掛かるそうです。

それまでは、利益が出ても、初期投資分で儲け無しです。

もしも経営が悪化して、店を閉店する事になったら?多額の借金を抱える事になるでしょう、

かなりリスクの高い開業と言えます。

 

家事代行サービス開業は、店舗を構える必要もなく、当初は1人で、運営出来るので、チェーン店に加入しなければ、開業資金コストは、家事代行サービスで約1万円~約10万円以内です。

家事代行から便利屋までトータルで行う便利屋サービスで開業資金10万円~約60万円あれば十分、開業できます。

この仕事は、在庫を抱える事も無いので、万一 経営悪化で閉店する事になったとしても、在庫で多額の借金を抱えると言う、事も無くダメージが少ないと言うメリットも有ります。


開業成功比率の高い条件4原則とは?

 

起業開業の成功しやすい条件、4原則とは

1、商品在庫を持たない事

2、初期投資が少ない事

3、定期的に売上げが継続する事

4、利益率が高い事

まさに、家事代行サービス 便利屋サービスは、理想的な条件に当てはまっています。

開業初期投資も少なく、商品在庫も、ほとんど有りませんし、売上げは、あなたの
固定客を増やせば、間違いなく安定しますし、経費は、ほぼ自分の人件費のみ、まさに高利益な商売と言えるのではないでしょうか。

今時代は高齢化社会、夫婦共働き世代へと、追い風が吹いています、新規開業を検討されてるなら、家事代行 便利屋サービス業が、おすすめです。


なぜ? 店舗が無くても
集客出来るの??

 

これからの家事代行 便利サービスは、無店舗でも、十分に集客できます、

今の時代、利用者はスマホパソコンで検索して利用する方が多くなってきました。

今や検索は、スマホが7割 パソコンが3割に、なっています圧倒的なスマホ社会と言えます。

一昔前なら、店舗が無いと信用されないとか、店舗を構えると、お客様が依頼に

来やすいと言われてましたが、実際 当社でも2017年から、ホームページ

からの、ご依頼が急増しており、店舗窓口訪問者を、超える勢いです。

おそらくスマホの普及率が進み、便利な検索機能を使って、ご依頼してくる方が多くなってきてると思われます。

つまりホームページを作って、検索キーワード上位のホームページを作れば簡単に集客できる時代が来てます。
時代は、SNSやネット普及率も
今後もドンドン上がり、高齢の方への
スマホ・パソコン普及率も向上してきす。

恐らく2020年の東京オリンピックまでには、ガラ系からスマホへ完全普及するでしょう。

例えば、あなたが困り事が有って、その困り事をどこに依頼していいか、どうやって調べますか?

昔なら電話帳が有りましたが、今は電話帳も死語同然です。今は、それをスマホやパソコンで検索して調べる時代なんですね。

そうなれば、この業界は完全無店舗で営業出来る時代となります。

「じゃ、その時代が来てから、開業してもいいじゃない」と言われるかもしれませんが、その考えでは 開業してもヒマな日々が続きますよ。

だって、ネット検索しても、新規で開設した店舗ホームページは、ブログ更新

出来ていないので店舗の検索順位は下の方、上位検索されるのは、巨額の

ネット広告費の掛けれる大手か、以前からホームページ開設して毎日ブログ更新

してる所ばかりですから、それでは遅いのです。

今 開業して、徐々に お仕事の技術に磨きを掛けたり、ネットワークやシステム

構築して地盤を作って顧客作りをしておけば、後は時代の流れに乗るだけで、

何もしなくても売上は上がってくる時代が、もう目の前にきてます。

家事代行 便利サービスでの起業 開業は今がチャンスですよ。


家事代行 便利サービスに向いてる人向いてない人

 

じゃ!誰でも家事代行 便利サービスが出来るのか?

ん~!、正直、向いてる人と、不向きな人がいます。

向いていない人
1、人との会話は苦手、自分の技術で勝負する と言った職人気質の方。

2、人を見て態度を変えたり、人に関わらずに、お金儲けしたい方。

3、何事にもネガティブで、行動力の無い方。

 

向いてる人
1、人と関わる事が好きで、人と話をする時に、笑顔で会話が出来る方。

2、人の役に立つ仕事がしたくて、人に感謝されると、お金よりも喜びを覚える方。

3、少々、失敗してもポジティブに考え、初めての事でも、まず やってみる行動力の有る方。

 

大まかに、書き出しましたが、性格は人それぞれ、育った環境も違いますし、考え方にも、いろんな方がいますね、なので向いていない方を否定する訳では有りません。

つまり、この仕事で成功してる人のマインドは、人の話を素直に聞く心と、人の役に立ちたい 感謝されたい 人に必要と、思われたいとかのサービス精神を持ってる方が多く。

それと、失敗を恐れない心、新しい事には、難しく考えずにアタックしましょう
それで失敗したらチャンスと とらえて またリベンジする そんなマインドの人が成功します。

年商1億円以上の店舗の店長の話ですが、便利サービスの仕事は、色々な依頼が
来ます、私よりも超ベテランの店長でも、いまだに初めてする依頼が来るそうです、

店長は、その都度、その内容をネットで よく勉強して初チャレンジするそうですが
中には初めてする仕事で、失敗するケースも有るようです。

普通なら初めてする依頼内容にクレームを付けられたら、落ち込むし、苦手意識が
起きて、次から その依頼は受けないようにしますが

失敗した彼が凄いのは失敗しても、全く落ち込まず、ポジティブに考え、
反省してまたアタックするマインドを持っている事です、これが成功のマインドと、私は彼を尊敬してます。

人生は、チャレンジ ですね

ノーチャレンジ ノーチャンス = 挑戦しない人にチャンスは訪れない


 社会の移り変わり
チャンスとなる
ライフサポートビジネス

 

日本の社会は高齢化、少子化へと
進んでいます。

将来、労働者は、減少し、それを埋めるために企業は徐々にAIロボットを作り、
社会に進出させてきます。

 

日本の景気も徐々に上がっていると言われてますが、それも2020年の
東京オリンピックまでと、予想しているのは私だけでは無いでしょう。

その後の日本は、いったいどうなっているのでしょうか?

先日、今後10年で、無くなる職業のリスト オックスフォード大学認定で
発表されました

御覧の通り、AI ロボットに仕事を取られてしまう社会が訪れようとしてます。

車もAI自動運転の時代になり 運転手 運送会社 タクシーなど車を使う職業や、最近アメリカでテスト的にロボット化した
コンビニなど、恐らく10年持たないと思われます。


逆に、10年後も継続して仕事の有る職種も、出てました。
保育士とか、人を扱うサービス業は、AI ロボット化の範囲には、入っていないようです。
このライフサポートビジネス
(代行サービス)を、AI ロボット化
させるのは、まだ難しいようですね。

もし、あなたが、10年後に無くなる可能性の高い職業に付いてるとしたら、早めに手を考えた方がいいでしょう。

気になる方は、ご覧になってください。
「オッスフォード大学が認定 あと10年で消える職業 無くなる職業」

もし、本気であなたが、起業開業を、お考えなら

この業界は、高齢化社会 夫婦共働き社会で恐らく、2020年から飛躍的に伸びてくる

でしょう、今 大手も参入してきてますが、地域密着で地元に貢献している

家事代行 便利サービス店も少なからずいます。

あと2年です
あなたが、求めていた時代が来ます。
この業界は、飲食業界と違い、店舗運営資金や仕入れ金、商品ロスも有りません

言わば、やればやるほど儲かる仕組みなんです。

こんな商売他に有りますか?


代行 便利サービス開業メリット

・他の商売には無い、高い利益率

・困ってる人のお悩みを解決して、人に喜ばれる。

・注文は、スマホ検索したお客様が、ほっといても依頼してきます。

そんな社会がもう目の前です、準備を進めていきましょう。


家事代行と便利サービスの違い?

 

家事代行サービスとは?

おもに室内クリーニング・家事仕事に特化して、キッチン廻り、バス、トイレクリーニング、洗濯代行 お客様が、お仕事や理由が有って家事が出来なくて困っている、家事を代行してサービスする商品です 最近ではお料理代行サービス・ベビーシッターや介護なども代行メニューに入れている会社も有ります。

 

便利屋サービスとは?

ハウスクリーニングは、家事代行サービスよりも専門的に行い、それ以外の室内外作業 エアコンクリーニング・草抜き・草刈り・庭木の剪定、伐採・雨樋清掃・雨もり修理・網戸張替・障子 網戸の張替・カギ交換・水道水漏れ修理などなど、依頼者のお客様の お困り事を、多種多様に対応して商品にします。

 


家事代行サービスを個人経営で、
本当に開業できるの?

 

全国展開大手 家事代行サービス会社 ベスト3

・ベアーズ

・ダスキン

・カージー(CaSy)

家事代行サービスは、もともと富裕層が家政婦さんを雇用して行っていた、家事代行を時代の流れにより、一般向けに利用しやすいシステムにした、新しいサービスが、家事代行サービスです。

ここ4・5年の間にメディアにも取り上げられ、急激に成長しています。
都心部を中心とした地域に利用ニーズが多く、利用年齢層は共働き世代の30代~40代の家庭が多いようです。

今後は都心部から、地方へと高齢化社会のニーズも踏まえて、広がる傾向にあります。

現在の家事代行サービスは、まだ歴史は浅く、これから家事代行サービスを個人で開業しようと、お考えの方は、今がチャンスです。

ここ最近、高齢者の方も家事代行サービスを知られてきた感じですので、これからは都心部以外の地方でも、消費者ニーズは、広がります。

実際、私は当初、便利屋サービスのみを行っておりましたが、時代の流れと、お客様からの声により、新たに女性スタッフ2名で家事代行サービス部門を開設いたしました

基本 主婦業をされてる方や、美装経験者の方は、すでに技術はお持ちですので、比較的簡単に開業するのは可能と言えます。

もっと家事代行サービスの事が知りたい、あなたは、下の写真をクリックしてください。

 

便利屋サービスのことを知りたい方はそのまま読み進めて下さい。

全国展開大手
便利屋
フランチャイズ
ベスト3

・ベンリー

・便利屋ファミリー

・お助け本舗

便利屋チェーン店 代表的な大手を書き出しましたが、
現時点では、個人事業主として便利屋 経験者以外の方は、フランチャイズに頼らず、開業ノウハウも知らず、開業後の技術ノウハウも、かじった程度の知識技術では、正直、個人1人で開業営業していくのは、難しい業界です。

しかし、豊富な技術が無くても、便利屋で個人開業できる方法が有ります。

それは、自分が出来ない仕事は、専門業者と一緒に、仕事を行う方法です。

実際、E社のカ〇タクもすべて、委託業者へE社が発注して、行っています E社の社員は作業管理業務者しかいません。

つまり、協力業者さんとのネットワークを作ってしまえば、あなたがやったことのない仕事も受注できますし、その仕事を受けて協力業者さんと、一緒に仕事することで、自然にあなたにも技術が身に付きます、それに大きい現場の作業は人数が多い方が作業効率が高くなります。

協力してくださる業者さんとは、お互いウィンウィンの関係を構築して、それをシステム化することにより、どんな仕事でもこなせるようにできます。

当社も襖 畳の表替え・壁クロス張替など専門的な、お仕事は、協力業者さんへお願いしてます。

この方法なら、高額なフランチャイズに加入せずに開業可能です。

いかに、集客するか、いかにお客様に気に入ってもらい固定客をどう捕まえるのか、顧客管理 セール売り出しの告知方法などが開業前後の課題となるでしょう。

 


新時代の新しい便利屋サービスとは?

 

新時代の新しい便利屋サービスとは、家事代行と便利サービスとの融合体であり、今後この業界の主流となりえるライフサポートサービスです。

今までの便利屋サービスは、どちらかと言えば単発的な売上げ、つまりお客様の、思い付きや、ちょっとした、お困り事、これどうしよう?などのご要望にお応えして商売が成り立っています。便利屋代行サービス売上げは、そのほとんどが、スポット売上げで、定期的に有るお仕事は少なく、開業当初は売上げは不安定で1年間は固定客作りを行わないと、売上が安定しません。

その点 家事代行サービスは、お客様と定期契約を行い、開業当初から安定した売上げが見込めます。

従来、家事代行サービスは主婦が出来るお仕事を代行すると言うサービスでしたが、年々 専門的な清掃 例えばエアコンクリーニングや換気扇の分解洗浄などのニーズも上がってきました、つまり家事代行と便利屋サービスと両方できる、新しいサービスが必要になってきています。

この両方を行う事で、便利屋サービスのスポット売上げだけでなく、家事代行サービスの定期売上げを上げる事が出来るようになり、専門的な清掃など単価の上るサービスを提供可能となり、安定した売上げ確保と客単価アップ、他社との差別化が行なえます。

便利屋に家事代行を加えたサービスを行っている所は、まだ少なく、開業予定の方は今後主流となるこのライフサポートサービス(生活支援サービスを参考に開業を検討してみて下さい。

 

便利屋 開業方法

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